« 重要なメンテナンス | インプラント | 信頼できる歯科医師の選び方? »
1.伝えたいことはメモして準備しておきましょう。
2.対話の始まりは挨拶からです。とても重要なことです。
3.よりよい関係作りはあなたにも責任があります。
4.自覚症状と病歴はあなたの伝える大切な情報です。
5.これからの見通しを聞きましょう。
6.その後の変化伝える努力をしましょう。
7.大事なことはメモをとって確認をすることが大切です。
8.納得のできないときは何度でも質問をしてください。
9.医療にも不確実なことや限界があるということを認識しておきましょう。
10.治療方法を決めるのはあなたです。
(平成16年版「厚生労働白書」より)
厚生労働省が、患者と医師が適切なコミュニケーションを図るための指針として示したガイドラインです。